新しいファッションの世界へ

デザイン企画からフィット確認、生産指示まで。 ものづくりの全工程を、CLO がサポートします。

シミュレーション

縫う前に、かたちが見える

生地のドレープ、伸縮、重さを 3D でリアルに表現。まるで実物が目の前にあるかのように、画面上で衣服をデザインできます。

AI

アイディアは無限大

絵型や寸法情報を、あっという間に 3D 衣服に変換。あなたのデザインワークを、AI が支援します。

フィッティング

着心地チェックも 3D で

すべてのサイズを自動生成。3D 画面で確認しながら作業を進められるので、高精度のグレーディングがおこなえます。

パターン作成

リアルタイムでのシルエット検討

パターン (型紙) の編集は 3D に同期されるので、直感的な作業がおこなえます。汎用データ (DXF など) の入出力にも対応しています。

素材

実生産との連携

生地や副資材など、実生産に使われる素材データを活用できます。CLO で素材ライブラリを構築して、デザインに活用しましょう!

ファッション業界で幅広くご導入いただいています

世界中で信頼されています

アパレルブランド、OEM メーカー、フリーランスから教育機関までご活用いただいています。

「私は物理的な現実とデジタル表現の架け橋となり、デザイナーが技術的な制約に縛られることなく、究極のクリエイティビティを発揮できるようサポートしています。CLOは単に制作スピードを上げるだけでなく、現代のファッションデザインにおけるライフスタイルそのものを再定義しているのです」

イ・ジェヨン

3Dスペシャリスト、VGlab創設者

CLOを使えば、実際の衣服に触れなくてもパーツを自在に扱い、着用シルエットやドレープ、身体の動きによる影響を分析できます。歩く・走るといった動作への反応も正確に確認可能です。また、このツールの活用を通じて、パターン制作への理解がより一層深まりました。

Virgile Biosa

Virgile Biosa, アートディレクター & 3D ファッションデザイナー

CLOを活用することで、より多くのアイデアを形にし、効果的に可視化できるようになりました。現在、私たちが最も頻繁に使用し、業務効率化を強く実感しているのは Grading(サイズセット)機能です。リアルな3D生地シミュレーションにより、さまざまなサイズのモデルをオンラインでクライアントに提示し、スムーズに承認をいただけています。

Uniteks

Merve Ak, ファッション & グラフィックデザイナー

「CLOを導入する以前は、自分のパターンがうまくできているか、ラインが正しいかを確認するために、縫製サンプルのできあがりまで待つ必要がありました。今では、パターンを作成してCLOに取り込み、アバターを見ながら全てが正しく適切な位置にあるかをすぐに確認できます。サンプル作成の手間と時間を節約できるので、本当に素晴らしいです!」

CALIDA

Fabienne Meury, Head of Technical Product Development at CALIDA

「Fabbricは、新たに立ち上がったブランドやデザイナーが、独自のファッションコレクションをデザインおよび製造できるようにするプラットフォームです。ファッションとその技術的な複雑さをデジタルの世界に持ち込むためには、両方の世界を橋渡しするためのツールを提供してくれるパートナーが必要でした。そのため、CLOは当社の成長の基盤となりました。CLOは、デザインとパターンメイキングに関連するすべての点において、私たちにとって非常に重要な存在です」

Fabbric

Andrea Cochón、デザイン責任者

"私はパターンを作るとき、さまざまな技法を試してみたいと思っています。CLOのおかげで、リソースを無駄にすることなくパターンを作成し、すぐにその結果をチェックできます。また、完成したパターンを納品する前に、フィット感やサイズがデザイナーのイメージどおりであることを確認できます。"

Lindex

Nanna Egonsdotter Petersson, 3D Garment Technician

CLOはデザインプロセスをシンプルで便利なものにしてくれます。デジタル化はファッション業界を革新へと導いています。テクノロジーがファッションと融合すれば、無限の可能性を追求することができます。

HKDI Digital Fashion Competition

HKDI Students, Fashion and Image

「ファッションは稲妻のように変化します。ファッションの多様性に挑戦する中で、CLOを選んだのは、最も合理的で、特定のプレゼンテーション活動に非常に役立つと考えたからです。」

Hazzys

Hoon Kim, Creative Director

さあ、今すぐ始めましょう!